リーマンショックで内定が出ずフリーターになった龍谷大学生の末路…卒業後10年経ってどうなった?【満足か後悔か】

カンパニー通信プラスの大卒フリーター調査は、大学卒業後にフリーターの道を選んだ方の末路についての事例を集めた特集コンテンツです。今回は、「リーマンショックで内定が出ずフリーターになった龍谷大学生」の体験談・事例をご紹介します。この方はフリーターの道を選んで、いま現在後悔しているのでしょうか、それとも満足しているのでしょうか?そしてその理由は…?脚色なしのリアルな実例をご覧ください。

プロフィール

  • 性別:男性
  • 出身大学:龍谷大学 経済学部
  • 卒業後の選択:フリーター
  • 卒業後の経過年数:10年

目次

  • 龍谷大学卒業後にしていたこと
  • その後~今に至るまで何をしていた?
  • フリーターの道を選んで満足?後悔?
  • 悩める後輩へのアドバイス

龍谷大学卒業後にしていたこと

--龍谷大学卒業直後、どのようなことをしていたか教えてください。

龍谷大学経済学部在学中に就職活動をしていましたが、リーマンショック世代だったこともあって、まったく内定がもらえませんでした。そのため、当時アルバイトをしていたコンビニでそのままお世話になることになりました。学生時代よりシフトを増やすことでなんとか生活していました。

その後~今に至るまで何をしていた?

--そのあと、現在に至るまで何をされていたかを教えてください。

一年ほどアルバイトとしてコンビニで勤務していたのですが、その後は親戚の紹介で工場で契約社員として働き始めました。当初は研修期間を終えれば正社員として雇用してもらえるという話だったのですが、…続きを見る

回答をご覧いただくには会員登録が必要です。会員登録いただくと、カンパニー通信プラスのすべてのコンテンツをお楽しみいただけます。まずは会員登録をお願いします。

会員登録すると、すべての回答をご覧いただけます
会員登録はこちら
本ページに掲載しているコンテンツは、主にユーザーからご提供いただいたものです。掲載情報の健全性を確保するための取り組みはおこなっておりますが、弊社が内容の正確性を保証しているものではございませんのでご了承ください。

最終更新日:2020/11/13

PAGE TOP ↑