東京学芸大学卒業後、フリーターの道を選んだ女性の末路…卒業後14年経ってどうなった?【満足か後悔か】

カンパニー通信プラスの大卒フリーター調査は、大学卒業後にフリーターの道を選んだ方の末路についての事例を集めた特集コンテンツです。今回は、「東京学芸大学卒業後、フリーターになった方」の体験談・事例をご紹介します。この方はフリーターの道を選んで、いま現在後悔しているのでしょうか、それとも満足しているのでしょうか?そしてその理由は…?脚色なしのリアルな実例をご覧ください。

プロフィール

  • 性別:女性
  • 出身大学:東京学芸大学 教育学部
  • 卒業後の選択:フリーター
  • 卒業後の経過年数:14年

目次

  • 東京学芸大学卒業後にしていたこと
  • その後~今に至るまで何をしていた?
  • フリーターの道を選んで満足?後悔?
  • 悩める後輩へのアドバイス

東京学芸大学卒業後にしていたこと

--東京学芸大学卒業直後、どのようなことをしていたか教えてください。

大学卒業後、神社・仏閣の修復や着彩をする仕事に就きたくて、京都に引っ越しして一人暮らしを始めました。そして京都市内の工房に研修に通いながらアルバイトをしていました。週一に工房、他の日に週4~5日ほどアルバイトをして生計を立てる日々を送っていました。

その後~今に至るまで何をしていた?

--そのあと、現在に至るまで何をされていたかを教えてください。

工房に研修に行って半年ほどした頃に、要領が悪かったため研修を打ち切られてしまいました。その後2年ほどバイトをしながら他の工房を探していましたが、募集をしているところが見つからず、…続きを見る

回答をご覧いただくには会員登録が必要です。会員登録いただくと、カンパニー通信プラスのすべてのコンテンツをお楽しみいただけます。まずは会員登録をお願いします。

会員登録すると、すべての回答をご覧いただけます
会員登録はこちら
本ページに掲載しているコンテンツは、主にユーザーからご提供いただいたものです。掲載情報の健全性を確保するための取り組みはおこなっておりますが、弊社が内容の正確性を保証しているものではございませんのでご了承ください。

最終更新日:2021/01/08

PAGE TOP ↑