就活するも内定が出ず公務員の勉強をしながらフリーターになった方の末路…卒業後13年経ってどうなった?【満足か後悔か】

カンパニー通信プラスの大卒フリーター調査は、大学卒業後にフリーターの道を選んだ方の末路についての事例を集めた特集コンテンツです。今回は、「就活するも内定が出ず公務員の勉強をしながらフリーターになった方」の体験談・事例をご紹介します。この方はフリーターの道を選んで、いま現在後悔しているのでしょうか、それとも満足しているのでしょうか?そしてその理由は…?脚色なしのリアルな実例をご覧ください。

プロフィール

  • 性別:男性
  • 出身大学:新潟大学 経済学部
  • 卒業後の選択:フリーター
  • 卒業後の経過年数:13年

目次

  • 新潟大学卒業後にしていたこと
  • その後~今に至るまで何をしていた?
  • フリーターの道を選んで満足?後悔?
  • 悩める後輩へのアドバイス

新潟大学卒業後にしていたこと

--新潟大学卒業直後、どのようなことをしていたか教えてください。

大学在学中に気に入った就職先からの内定が得られなかったため、そのまま卒業しました。しばらくはコンビニのアルバイトをしながら公務員試験の対策を個人的に続けていました。アルバイトは深夜に入れ、昼間は喫茶店や図書館なども利用して勉強を続けるという生活を送っていました。

その後~今に至るまで何をしていた?

--そのあと、現在に至るまで何をされていたかを教えてください。

数年間は国家公務員を目指し勉強と対策に注力していましたが、思うようにいかず、次第に一般企業への就職も視野に入れて就職活動を始めました。アルバイトのかたわら、ハローワークに通って資格試験の勉強を続…続きを見る

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最終更新日:2020/11/25

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