資生堂ジャパンの評判・口コミ

このページでは、資生堂ジャパンの従業員・元従業員・奥様から投稿いただいた口コミ情報を掲載しています。資生堂ジャパンの年収やボーナス、福利厚生、ワークライフバランスなどの評判をチェックしてみましょう。

口コミ一覧
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※画像は各企業HPより引用しております

  • 勤務先:資生堂ジャパン
  • 性別:女性
  • 年代:30代
  • 雇用形態:正社員
  • 職種:美容部員
  • ステータス:過去1年以内に在籍していた
  • 評価:★★★☆☆
公開日:2021年8月31日

資生堂ジャパンへの入社理由・志望動機

資生堂ジャパンの志望理由:大手で安定していて給料も良いと思ったから

大手で安定してると思い入社を決めました。入社時は、契約社員でしたが、入社後正社員試験を受けて合格しました。親や親戚も内定が決まった際は、とても喜んでくれました。給料面に対しても、美容部員の中では比較的良い印象でした。基本給は低いですが、スキル手当がついたり、福利厚生で年間6万円のポイントが付与されます。ボーナスは、年3回で一般のOLさんよりもいただけます。


資生堂ジャパンでの年収・給料:450万円

年収への満足度:不満

頑張っても頑張らなくても同じでした。年功序列がまだまだ根強く、40代以降の方よりも実績を出していても20代は評価されません。給料が上がらないという日々が続きました。パソコンも使えないのに、ただ出勤しているだけでした。実績も出せない方が自分よりも200万以上も年収が高いと聞いた時に、やる気をなくしました。また、近年は大学卒業が多いため、スキルのない未経験の新入社員がとても多いです。しかし、大学卒業というだけで基本給が高く、10年働いている私(専門学校卒業)と最初から給料が変わりません。理不尽さを感じました。


資生堂ジャパンのワークライフバランス

ワークライフバランスへの満足度:どちらでもない

今はコロナで閑散としているため、ほとんど残業はありません。しかし、コロナ前はインバウンドのお客様でごった返しでした。シフトの終了時間を過ぎても帰れず、残業ばかりしていました。配属される店にもよりますが、休みの日にも個人携帯に電話をかけてくる上司がいる時は地獄でした。上手く切り替えられる方は良いと思いますが、私は気持ちを切り替えられませんでした。上司次第という印象です。もちろん上司が休み日には電話、LINEはしないと決めているお店もあります。そのようなお店の場合は、ワークライフバランスへの満足度が高く働きやすかったです。


資生堂ジャパンの福利厚生

福利厚生の満足度:満足

年間65000円のポイントが付与されました。リフレッシュの為の旅行代や家賃手当、仕事に使う服代の利用など様々なことに使え満足でした。休みも年間120日以上あります。産休、育休制度も整っています。育休明けも時短勤務を選択することができ、ほとんどの方が利用されています。しかし、4年ほど前から時短勤務希望者もフルタイム勤務を月に何日かすることになりました。以前よりは制度が厳しくなっており、退職される方も多いです。


資生堂ジャパンはホワイト/ブラック?

資生堂ジャパンはホワイト?ブラック?:ホワイト企業

給料面で不満はありますが、その他はとても満足しています。何かあれば相談窓口もあります。休みも多く、他の化粧品メーカーに比べるととても待遇がいいです。土日、年末年始、お盆、ゴールデンウィークの休みは取れませんが、オフシーズンに休みを取って旅行に行くことが可能です。独身でばりばり働いている方は、男性並みに稼ぐこともできます。女性社会なので仕方ないのですが、癖のある方も多いです。20年30年と資生堂しか知らないために視野が狭い方が多いのも現実です。

  • 勤務先:資生堂ジャパン
  • 性別:女性
  • 年代:20代
  • 雇用形態:正社員
  • 職種:美容職
  • ステータス:現在も在籍している
  • 評価:★★★★☆
公開日:2021年7月21日

資生堂ジャパンへの入社理由・志望動機

資生堂ジャパンの志望理由:好きなことを仕事に出来るから

学生時代から美容が趣味で、Youtubeや美容雑誌、インスタグラムで情報収集するのが好きでした。好きなことを仕事にしたい、自分の好きな美容を通して誰かに貢献したいと考え、志望しました。その人の美しさを引き出す仕事はとても素敵だと考え、「一瞬も一生も美しく」といくキャッチコピーにも共感し、私もお客さまと共に生涯美しく生きていきたいと考えました。


資生堂ジャパンでの年収・給料:350万円

年収への満足度:どちらでもない

毎月の美容室やネイル、スキンケアやメイク用品の購入など、メンテナンスにかかるお金が多いと感じます。また、美容職は家賃補助がないため、毎月の給与の3分の1以上が家賃として引かれます。生活していけなくはない給与をいただいていますが、欲しいもの買ったり少し贅沢をしようと思うと毎月の給与では賄えず、ボーナスから補填することが多いです。もう少し毎月の給与が増えると貯金ができたり、将来のための投資ができると思います。


資生堂ジャパンのワークライフバランス

ワークライフバランスへの満足度:どちらでもない

百貨店での販売職なので、勤務体制がシフト制です。どうしても生活リズムがバラバラになってしまったり、土日の休みが欲しくなります。しかし、それも理解した上で入社していますし、年間休日も多く、一年目からリフレッシュ休暇などもいただけているのでどうしても耐えられないというわけではありませんが、周りの土日休みの職業の友人などと比べると予定が立てにくいと感じることがあります。仕事にやりがいを感じますが、カレンダー通りの休みにも憧れます。


資生堂ジャパンの福利厚生

福利厚生の満足度:満足

自社製品を仕入れ価格やアウトレット価格で購入できます。企業自体が大きいので系列のメーカーが多く、百貨店に入っているブランドからドラッグストアのコスメまで幅広く試すことができます。また、カフェテリアポイント制で年間65,000円分のポイントがもらえます。上記したように家賃補助がないため、こちらのポイントを家賃補助として申請できるので1ヶ月分は補うことができます。残業代は1分単位でつき、休日出勤や持ち帰り残業はほぼありません。


資生堂ジャパンはホワイト/ブラック?

資生堂ジャパンはホワイト?ブラック?:ホワイト企業

コロナ禍で百貨店が閉まってしまい、自宅待機や在宅勤務、時短勤務が増えましたが、見なし勤務扱いで給料は減らず満額いただけています。ボーナスも減額などはなく、決算賞与はなくなりましたが夏と冬は満額いただけています。決算賞与がなくなってしまった時には労働組合から特別給付金が入金されました。このご時世でも基本給の昇給もあったので、社員思いの会社だと思います。

  • 勤務先:資生堂ジャパン
  • 性別:女性
  • 年代:20代
  • 雇用形態:正社員
  • 職種:美容職
  • ステータス:現在も在籍している
  • 評価:★★★★☆
公開日:2020年1月27日

資生堂ジャパンへの入社理由・志望動機

資生堂ジャパンの志望理由:ずっと働くことが出来そうな体制だから

美容職(美容部員)という仕事をしていても制限はありますが、海外に研修に行けたり自分が働いているチャネルとは違うチャネルに挑戦できるといった制度があります。また、教育というところでは会社内でのトレーニングだけでなく、自ら志願して全国の実力のある人達とより高い美容技術を学べるメイクとスキンケアのアカデミーがあることも、とても良いなと思いました。実際自分でもこのような制度にチャレンジしたいというのがモチベーションになっています。


資生堂ジャパンでの年収・給料:200~299万円

年収への満足度:とても不満

業種が違うので当然なのですが、周りの友人との差を感じます。また、昇給制度もよくわからないので、長く勤めていて試験にもドンドン受からないと上がっていかないのだと思います。勤めているだけでなく日々の目標達成も影響する事は聞いているので、金額の目標よりも日々の活動の目標の方に私は力を入れています。とにかく頑張らないとだめなのだと思います。お金の話なのでしないだけで、頑張っても見合っていないと感じる人もいるのかなと思います。


資生堂ジャパンのワークライフバランス

ワークライフバランスへの満足度:とても満足

残業は基本的に無いです。たまに営業時間後の打ち合わせが熱くなって伸びてしまうことはありますが、月1時間も私は残業は無いです。通勤も1時間半圏内との事なので、私は今まで苦には感じていません。働き方改革で働く環境を整えようという会社全体の動きもあるので、自宅に持ち帰る仕事はあまりなかったり、就業時間後の連絡もほとんど無いです。シフト制によくある、来月のシフトがギリギリと言うことも最近はなくなりました。希望を出すときには予定が何も無く、後々困るパターンが多くなってきましたが、先のスケジュールも早く出るようになりました。


資生堂ジャパンの福利厚生

福利厚生の満足度:とても満足

福利厚生はウェルボックスというところになるのかなと思います。毎年6万円ほどポイントが送られ、自社製品の精算や旅行での宿泊施設の支払いをそのポイントで支払う事が出来るというのが私はすごく良いと思います。宝塚歌劇団のチケットなどもウェルボックスの枠で抽選で取れることもあるので、そこもとても良いと思いました。育児や介護で時短勤務をする方もいます。その時短勤務の社員に対しても周りからの目は厳しくないなと感じます。気軽に取れるというわけではありませんが、時短社員に対しては周りがお子さんの事を気づかったり、先輩ママと情報を交換するなど、女性のライフイベントにあった社風だなと感じました。


資生堂ジャパンはホワイト/ブラック?

資生堂ジャパンはホワイト?ブラック?:ホワイト企業

昨年は台風の関係で通勤に影響が出ましたが、無理に出勤しなくても良いという指示は前日の夜から出ていました。休みも他社の美容部員さんは休みを削って自分が配属されてる店舗だけでなく、他店の応援に行ったりかなり大変だと愚痴をこぼしていたのを聞いた事があります。資生堂は休みに対しては、曜日は違いますが日数は内勤社員と同じです。また、有給休暇の取得も、忙しい時期以外や人員が足りていたら割と申請が通りやすいと思います。

  • 勤務先:資生堂ジャパン
  • 性別:女性(仮名:よっしーさん)
  • 年代:20代
  • 雇用形態:契約社員
  • 職種:ビューティーアドバイザー
  • ステータス:過去3年以内に在籍していた
公開日:2018年6月6日

資生堂ジャパンに満足していること

働いて良かったと思う点①:仕事のやりがい、面白み

お客様と一緒に肌悩みの原因を探し出し、アドバイスや提案をしながらスキンケアやメーキャップの施術をしていくのですが、「あなたのおかげで肌悩みが気にならなくなった!」「おすすめしてくれたこの商品、とても良かったのでまた同じの買いに来たよ!」「メークの仕上がりがきれいだからこれも買っちゃう!」「この眉毛の書き方、自分でも書けるように教えて欲しい」など、たくさんの嬉しい声をいただくことが出来ます。自分がやった分、お客様からのそういった声や評価にもつながっていくのでとてもやりがいがあります。

働いて良かったと思う点②:人間関係

美容部員と言えば、女だらけの会社で人間関係が悪いと思われがちですが、そんなことはありません。実際勤務していた職場では、先輩たちはとても優しく可愛がってくださり、細かいところまで教えてくれました。お取引先の店舗でも非常に良くして下さり、他のメーカーの美容部員の方とも仲良くなりました。仕事中はしっかり働き、仕事終わりには毎日のように食事をしたりと、ライバル会社にはなりますがそんなことは関係なくチームワークも良かったです。


資生堂ジャパンへの不満

資生堂ジャパンに対しての不満①:評価制度

上司も良い上司と悪い上司がいるものですが、当時担当していた上司が他エリアへ移動になり新しい女性の上司がきたのですが、パワハラとも言えるレベルの酷さで社員みんな困っていました。数字が達成できなければ立たされ、なぜかと集中的に質問され、その上司が納得しない限り座らせてもらえませんでした。他にもトラブルがあっても社員を守ることはなく、取引先様にとても媚っていて、いったいどっちの社員なのかと思うこともありました。

資生堂ジャパンに対しての不満②:個人としての成長・スキルアップ

歴史ある大企業ということもあり、昔からの規則が未だ残っています。その為、新人の社員がどれだけ頑張って成績を伸ばしても、なかなか仕事が出来ない先輩社員には叶いません。どこかで年功序列の雰囲気があり、現在は正社員としての入社に代わりましたが、それまでは成績に関わらず長く働いた契約社員の先輩から順番に正社員になっていきました。なので1・2年目の当時は成績は良いものの正社員になるまでは5・6年はかかるだろうと言われていました。


資生堂ジャパンはホワイト/ブラック?

資生堂ジャパンはブラック?ホワイト?:ブラック企業

女性が働きやすい環境ではあるが、実際残業のない社員はごくわずかで、時短の社員も長く働くよう言われています。通勤距離も遠いところもあり、往復3時間かかることも良くあります。とても難しい判断ではありますが、しいて言えばブラックだと私は思います。

どのような人にとってホワイト企業?

働きやすい環境であることがホワイト企業だと思います。上司の権限で部下に圧力をかけることはあってはならないことだと思います。上司の権限は部下の意見を尊重し、今より更に良い会社にするためにあると思っています。

  • 勤務先:資生堂ジャパン
  • 性別:女性(仮名:AIさん)
  • 年代:20代
  • 雇用形態:正社員
  • 職種:販売
  • ステータス:過去1年以内に在籍していた
公開日:2018年2月5日

資生堂ジャパンに満足していること

働いて良かったと思う点①:仕事のやりがい、面白み

お客様の悩みや要望などを聞き、その上で肌を診て、その方に合った美容法や化粧品、お手入れ方法を伝えるという業務をしておりました。お客様の個の情報を聞くことで親近感を持っていただけることや、指名をしてくださったり通ってくださる方がいることがとてとやりがいに感じていました。肌や流行のメイクについて常に勉強をするのもとても興味深かったです。新しい方に自ら声をかけてそこから商品の魅力を知っていただけるという活動もやりがいがありました。

働いて良かったと思う点②:会社のネームバリュー

社名を伝えて日本で知らない人はいませんし、その会社で働いていること自体が誇りでした。会社が大きい分、福利厚生や教育制度、勤務形態もしっかりしていたと思います。ここで学んでいた、働いていたということは他の場所に行ってもとても大きな経験だと思いますし、同じ業界で働くにしても大きなメリットになると思います。何をするにもそこで働いていることで外に出た時に自分自身の信用にもつながっているなと思うことが多くありました。


資生堂ジャパンへの不満

資生堂ジャパンに対しての不満①:育児時間制度

育児休暇を3年取るとができる会社は多くないのでその点ではありがたいなと思いますが、復帰した後の勤務が不満に感じていました。育児時間は取得できるものの基本的にはなるべく長い時間働くように、できればフルタイムで働くように勧められます。育児時間を取るということは幼い子がいる人ですし、仕事がメインではなく子育てにもしっかりと取り組みたいと思っている方も多い中でそのような風潮だと仕事が優先になってしまい、何のために働いているのかわからない状態だなと思いました。

資生堂ジャパンに対しての不満②:会社の成長性

どちらかというと今ものすごく人気かあったり流行している、海外からも絶大な支持があるというよりは、昔からある、ずっと使い続けている人が多いというイメージの会社だと思います。その状況を打開するためにいろんな挑戦をしていますが、いまいち今の日本や若者のニーズと合っていないというか、捉えられていない感じがします。いろいろなところに挑戦しすぎて、消費者からすると何がしたいのかわからない会社に見えるように感じます。


資生堂ジャパンはホワイト/ブラック?

資生堂ジャパンはブラック?ホワイト?:ブラック企業

上下関係がはっきりしていることと、女性の会社にも関わらず育児サポートの体制を整えようとしていない点です。海外に進出しようとしているために日本や今までの会社の良さを180度変えていこうとしている反面、それに社員の気持ちまでは追いついていないことを理解していない部分が不満を生んでいるのだと思います。

どのような人にとってホワイト企業?

結婚をせずフルタイムで平日土日、残業があっても気にならず働く意欲がある人です。また結婚をして子どもがいてもその会社が大好きで家庭やプライベートよりも仕事が最優先で24時間仕事のことを考えられるような人だと思います。

  • 勤務先:資生堂ジャパン
  • 性別:女性(仮名:みっちゃんさん)
  • 年代:20代
  • 雇用形態:契約社員
  • 職種:販売
  • ステータス:過去2年以内に在籍していた
公開日:2018年3月11日

資生堂ジャパンに満足していること

働いて良かったと思う点①:ワークライフバランス

お店にもよると思いますが、会社的に残業をさせない方針だったので接客が長引いてしまう以外は残業することがほぼなく月の残業は1〜2時間未満でした。シフト制なので早番遅番など、生活リズムは少し狂いやすいですが月に3日は希望休が出せる(お店によると思います)ので土日休みを取ることもできたし、旅行の予定は立てやすかったです。平日休みだとどこへ行っても大抵空いているので買い物やランチも行きやすく主婦の友達とも会えるのは良かったです。

働いて良かったと思う点②:年収・給料

新卒で勤めていたので当時はわからなかったですが、現在転職を経て、美容業界全体で比較してと、接客業の割にはそこそこもらっていたと思います。契約社員でしたが、ボーナスも年に2回ありましたし、毎年数千円単位で基本給が上がっていました。半期に1度、業績(お店全体と、それを割り当てた個人目標に対して)に応じて給料が変動します。前比100%なら変化はないですが、110%や120%成果を出せば月の給料が2万円単位で変動するのでその人のやる気とお店の売り上げが良ければ同期でも月の給料が5万ぐらい違っていました。


資生堂ジャパンへの不満

資生堂ジャパンに対しての不満①:評価制度

現在は社員が全員正社員雇用ですが、1.2年前までは契約社員からしか雇ってもらえませんでした。年々改正されてはいましたが経験年数◯年以上じゃないと正社員登用試験に受けられないなどのハンデがあり、また毎年行われる自社独自の試験をパスしていることと、数字がちゃんと出ていることが条件だったため数字が出やすい大型店舗にいた同期ばかりが正社員になりやすい風潮がありました。また、退職を申し出た途端次の評価基準が下げられ減給されたので、どこの会社も同じかもしれませんが何年勤めていても去って行く社員には冷たいと感じました。

資生堂ジャパンに対しての不満②:個人としての成長・スキルアップ

配属される店舗によって、スタッフの人数が、全く違うためお店によって成長できるレベルに多少差が出ると思います。私は小型店舗に勤めていた為、新人の頃から先輩達がやる様な仕事をさせてもらえたりはしましたが、後輩が入ってくることがほとんどなかったため、OJTで新人が数日担当実習に来る以外、自分より下のキャリアを育てる機会に恵まれませんでした。配属先にもよりますし、異動も人それぞれなので一概には言えませんが、私は退職するまで自分がお店で一番下っ端でした。


資生堂ジャパンはホワイト/ブラック?

資生堂ジャパンはブラック?ホワイト?:ホワイト企業

美容業界NO.1だと思いますし、研修制度などは本当にしっかりしています。女性だけの会社のため、結婚や出産で退職する人も多いですがお休みもちゃんと取れますし、残業がほとんどない点ではとても働きやすい会社だと思います。

どのような人にとってブラック企業?

現在はどうかわかりませんが、有給消化や買取ということができなかったため(本来は社員全員に取る権利があると思いますが、当時の会社の風潮、周りの雰囲気等で取得した人はいませんでした)年に5日のリフレッシュ休暇以外は有給休暇を取れなかった為、そこに多大な不満を抱えて辞めた人はブラック企業だと感じていたかもしれません。

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名無しさん
資生堂ジャパンに実際に勤務している方、勤務していた方へ。

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資生堂ジャパンの基本情報

  • 会社名:資生堂ジャパン株式会社
  • 本社所在地:東京都中央区銀座7-5-5
  • 従業員数:36,549名
  • URL:https://www.shiseidogroup.jp/
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